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ヨハネハウスとは

ヨハネハウスの家づくり

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“質”でNo.1を目指します

「家を建てる」ということは、大きなイベントです。同時に、どの住宅会社にお願いしようかという判断も、非常に重要となります。大手のハウスメーカーを選択されるにしても、メリット、デメリットはもちろんございますし、地域工務店にとってもそれは同様です。
わたしたちヨハネハウスは、「ライフスタイルに合う間取りこそ理想の我が家」をモットーとし、気象庁による日照時間や風向、雨量などのデータをもとに、日当りはもちろん、環境と共存しながら、家族の理想のライフスタイルを実現します。
「ヨハネハウスに任せれば大丈夫」と言っていただけるよう、ヨハネハウスは“質”でNO.1を目指します。
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木造住宅へのこだわり

ヨハネハウスは創業以来、強度が確認された問題のない品質のものだけを、1本1本厳選してきました。
バラツキのない安定した構造躯体を実現するには、こうしたこだわりが必要不可欠だと考えています。
一言で木材といっても国産材、外国産材、さらに集成材と無垢(むく)材があります。ヨハネハウスが使用するのは、一貫して瀬戸内海で生まれ育った地元の無垢材。これは木材の“地産地消”で、運搬コストをカットできる分、建築コストを抑えらえるという大きなメリットがあります。
わたしたちヨハネハウスは1961年の創業から60年間、日本の伝統建築である木造住宅にこだわり続けています。
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長期優良住宅の認定基準4項目で
最高等級をクリア

夜に見ていただくと分かりやすいのですが、ヨハネハウスが基準にしているのは、1階と2階の同じ位置に柱と壁があることです。
隙間がなく、きちんと箱にした建物はとても強いんです。なおかつ、それを実証するためにしっかりと構造計算をしていますので、住宅性能表示の耐震性については最高等級を獲得しています。
住宅性能表示とは建物の強さを表す指標のことで、ヨハネハウスでは長期優良住宅の7つの認定基準のうち、重要視される耐震性、省エネ性などの4項目をすべて最高等級に設定しています。 分かりやすく言うと、これは学生の通知表で主要科目の英数国がオール5ということです。
国産材を使いながら最高等級をクリアした構造体。それがヨハネの設計ルールであり、スタンダードになっています。
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次世代省エネ基準を上回る性能で
環境とも共存

エアコンの利用を最小限に抑えて地球に優しい暮らしが送れるよう、ヨハネハウスは環境と共生する家づくりも重視しています。
できる限り少ないエネルギーで「冬暖かく、夏涼しい住まい」を実現させようとしたとき、まず基本として考えるべきなのが「断熱性能」です。
冬場は室内の暖かさを外に逃がさないこと、夏場は外の熱を室内に入れないようにすることが、快適で省エネルギーな住まいの基本となるからです。
ヨハネハウスの断熱性能は『瀬戸内』エリアにて『東北地方の住宅』クラスを標準としています。

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